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業務推移

第1期〜第5期決算報告

 アイウェーブ・ジャパン株式会社の第1〜第5期決算報告(平成19年9月3日から平成24年8月31日)は以下のとおりです。

   第1期決算報告書(PDF)
   第1期決算報告書(英訳版)(PDF)
   第2期決算報告書(PDF)
   第2期決算報告書(英訳版)(PDF)
   第3期決算報告書(PDF)
   第3期決算報告書(英訳版)(PDF)
   第4期決算報告書(PDF)
   第4期決算報告書(英訳版)(PDF)
   第5期決算報告書(PDF)
   第5期決算報告書(英訳版)(PDF)

売上推移

売上推移(iWave Systems+アイウェーブ・ジャパン) ※日本円に換算した参考値


税引き後の利益推移

利益推移(iWave System+アイウェーブ・ジャパン) ※日本円に換算した参考値


 2012年度決算では、2011年度とほぼ同じ売上、利益を生み出すことができました。

 これは、良いお客様に恵まれた事と、お客様のニーズに合う製品の提供ができ、また、開発に際し、無駄のないタイムリーなソリューションを提供できる体質になってきたことが大きな要因です。
経済情勢は、楽観を許さない状況ですが、今後とも、経費削減に努め、安定した利益を得られる様、競争力のある製品の開発、社員教育、体質改善に努める所存です。

 iWaveグループ全体の売上を見ますと、好調なインド経済と、私どもが積極投資を行った、製品の売上が貢献し、コンスタントに売上が増えております。

今後は、開発だけではなく、量産も手掛けることにより、安定的な売上を確保できる体制を整えてゆく予定です。 上場会社との取引が増え、また、量産案件を手掛ける様になるにつれ、手形やサイトの長い支払が増える傾向にあります。 安定した経営が行えるよう、手元の現金を少し厚めに手当する様に配慮しております。

 皆様により良い技術と製品をご提供する様努力いたしますので、引き続き、ご愛顧いただきたくお願いいたします。

                                            2012年10月31日                                              アイウェーブ・ジャパン株式会社
                                       代表取締役社長 菅野 治


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